【NO.1】 アンチエイジングとエイジングケアの違いって?

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メディアでは、エイジングケアという言葉より、アンチエイジングという言葉をよく耳にしますが、そもそも「アンチエイジング」という言葉の意味はご存知でしょうか?

今回は、知ってるつもりで使っていた「アンチエイジング」って何? また、化粧品などでよく見かける「エイジングケア」って何? そんなお話をご案内してまいります。

 

【アンチエイジング】

加齢に伴う症状の予防と治癒。老化防止。抗加齢。抗老化。  

【エイジングケア】

エイジング(加齢)をケア(お手入れ)するという意味。  

 

エイジングケアをもっと具体的にいうと、

●新陳代謝のサイクルを正常化させる

●筋肉の活発化をさせる

●肌細胞の積極的な生成を促す

●肌の酸化防止をする

だとされています。

 

また、人間の体はエネルギーを作り出す時に必ず活性酸素を作り出すようになっており、 これが身体の中で有害物質となることが知られています。 その時すぐに活性酸素を消去するためには、「抗酸化物質」が必要といわれています。ビタミンCやビタミンE、ポリフェノールやカテキンなどが有名ですね。  

 

この活性酸素対策が、エイジングケアにおいて、とても大事なことなのです。 なぜなら身体の至る細胞で“1日1万回以上”の活性酸素の攻撃を受けているといわれるからです。  

 

エイジングケアといえば、化粧品などに記載が多く、お肌の老化対策と思われがちですが、 ザクロ屋では、“お体の内側から整える”という観点からも、お役に立つ情報をご紹介してまいります。
是非、体の内側からも、エイジングケアを始めませんか?

 

(参考ページ)
【エイジングケア・ナビ】ザクロはなぜエイジングケアにいいのか?  


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